今月まだ給料日まで日数残ってるんだよね…最短即日でなんとか。
海外旅行に行くんだけど、現金を持ち歩くのも心配だし、 サービスで海外旅行保険やショッピング保険まで ついてくるっていうし、カードがあった方が便利かも。
そういうわけでカードを作ろうと思い立つ人は多そうですよね。
私の友人もそんな一人でした。
社会人になってしばらく経つし、 カードをそろそろ持ってもいいでしょう!ということで カードを作ろうとしたのはいいのですが…、
どうやってカードを作ればいいのか分からなかったのです。
カードといってもいろいろ種類があるし、 だいたい銀行で作るか金融機関で作るか信販で作るかで まず違ってくるものなので、
どこで作るかを決めなければならないのですが、
それ以前に、カードの作り方という基本から 友人は考えなければなりませんでした。
それで私は、乏しい知識と、最近調べた知識をもとに、 カードをどうやって作るかをレクチャーしてあげたのでした。
カードを作るというのは、そのカードの審査に通るということです。
審査というのは、その借入先(銀行や金融機関)から見て、 その消費者が信用できるか、ちゃんと借りたお金を 返してくれるかを見極めるためのステップです。
ですから私たち消費者は、信用を得なければならないのです。
審査の時に提出する書類がそれなのですが、 一定額以上の借入限度額を超過しなければ
身分証明書と健康保険証だけで 信用を得られると言われています。
一定額とは、場合によって50万円だったり 100万円だったりするのですが、
それ以下であれば収入を証明するための証明書は 提出しなくてもいい可能性があります。
ですから極論、運転免許証と健康保険証という、 普段からお財布に入っているものがあれば ある程度のお金は借りられるということなのです。
収入証明書なしにひとしく、最短即日でつくれるし、キャッシングもできて便利ですよね。
私も調べて始めて知りました。
友人もそんなに借りる予定は無かったので、 パスポートと保険証だけで審査に通ったそうです♪


